宅建の通信講座を探していると、「種類が多すぎて結局どれが良いかわからない!」と感じたことはありませんか?
宅建の通信講座は価格も内容もピンキリで、選び方を間違えると時間もお金もムダにしてしまいます。
そんな中で、「価格が安いのに、合格に必要な力が付く」と多くの受験生に選ばれているのがスタディング宅建士講座です。
スタディングは、スマホ1台で勉強できる手軽さと、他社の通信講座や予備校と比べて圧倒的に始めやすい価格が特徴の通信講座です。
そこで、この記事では宅建の通信講座迷子になっている方に向けて、宅建に合格するのであればスタディング宅建士講座がオススメな理由について徹底解説します。
宅建の通信講座選びで失敗したくない方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。
ひつじこの記事を読めば、スタディングが数ある通信講座の中でも頭一つ抜けている理由がわかるよ!


ひつじ
- 高卒で不動産経験ゼロ、法律知識ゼロ
- 仕事&育児に追われる毎日
- それでも宅建に一発合格!
- 宅建合格を目指す方に向けて、実体験をもとに「スタディング宅建士講座」に超特化したブログを運営しています。
合格証&得点表
宅地建物取引士 合格証書


得点表(39点)


【実際に使用したからわかる】スタディング宅建講座のメリット
ここでは、私が実際にスタディング宅建講座を利用して感じたメリット3つについて解説します。
- スマホ1台で勉強が完結する
- カリキュラムの完成度が高い
- 優秀すぎるAI機能を活用できる
スマホ1台で勉強が完結する
スタディング宅建士講座の1つ目のメリットは、スマホ1台あれば勉強が完結するという点です。
スタディングであれば、紙のテキストや問題集を持ち歩いたりする必要は無く、テキスト学習、問題演習、復習まで全てスマホ上で行うことができます。
勉強=机に向かって分厚いテキストを開いて…とイメージするかと思いますが、スタディングはスマホで勉強ができるため日常に勉強を溶け込ませることができます。
- 通勤・通学中の電車の中
- 昼休み
- 家事をしながら
- ソファで横になりながら
- 外出先の待ち時間
特に社会人や家事・育児で忙しい方にとって、机に向かう時間を確保しなくてもいいという点は、勉強を継続するうえで非常に重要です。
勉強=机に向かってするものというイメージを覆し、日常生活の中に自然に勉強を溶け込ませる。
それを実現したのがスタディングの教材です。
カリキュラムの完成度が高い
スタディング宅建士講座の2つ目のメリットは、カリキュラムの完成度が高いという点です。
「何から始めて、次に何をやればいいのか」で迷うことが一切なく、最初から最後まで合格までの最短ルートがきちんと設計されています。
スタディングのカリキュラムは、大きく分けて、動画講義で理解するインプットと問題演習のアウトプットを軸にして、さらに学習段階ごとに、基礎期→レベルアップ期→直前期と、自然にレベルアップできる構成になっています。



基礎期・レベルアップ期・直前期と、今やるべき勉強が常に明確なため、勉強迷子になることがありません!
【基礎期】インプットとアウトプットを同時に進められる
基礎期では、「短期合格セミナー・超入門講座・基本講座」といったインプット講義を中心に学習します。
特徴的なのは、講義を見た直後に「一問一答スマート問題集・ステップアップ4択問題集」といったアウトプット教材がすぐ用意されている点です。
「講義を見る→すぐ問題を解く」という流れが自然に組み込まれているため、理解したつもりで終わらないのが大きな特徴です。
【レベルアップ期】過去問で解ける力を一気に引き上げる
基礎知識が身についたら、次はレベルアップ期です。
ここでは、「過去問解き方講座(インプット)・セレクト過去問集・13年分テーマ別/年度別過去問集」といった過去問中心のアウトプットに移行します。
単に過去問を解くだけでなく、「なぜその選択肢が正解・不正解なのか」を講義で解説してくれるため、それまで点だった知識が線につながります。
【直前期】本試験を想定した実戦演習まで完結
直前期には、「スタートダッシュ模試・スタンダード模試・ラストスパート模試・最後の出題予想講座」といった本試験レベルのアウトプット教材が揃っています。
基礎→過去問→模試という流れが非常にスムーズで、「今、自分は何をやるべきか」を迷うことがありません。
優秀すぎるAI機能を活用できる
スタディング宅建士講座の3つ目のメリットは、優秀すぎるAI機能を活用できるという点です。
スタディング宅建士講座はオンラインに特化しているだけあって、AIが勉強のサポートをしてくれます。
「サポート」と聞くと、おまけ程度の支えかと思われるかもしれません。
むしろそれは逆で、AI機能が中心となり、勉強スケジュールの作成・管理、勉強の進め方の判断、復習、弱点分析まで全体をトータルでサポートしてくれます。



スタディングのAI機能は、超優秀な講師が常に隣にいるようなイメージです!
スタディング宅建講座の6つのAI機能
現在、スタディング宅建講座には6つのAI機能があります。
しかし、正直言って全てが同じようにオススメできる訳ではありません。
そこでここでは、私が実際に全てのAI機能を使用した中で、「このAI機能はスゴイ!」と思った機能から正直「これは微妙かな…」と感じたものをランキング形式にまとめ解説します。
特に、「1位AI学習プラン」と「2位のAI問題復習」は神AI機能です。


- 1位 AI学習プラン
-
- 試験日・学習可能時間などを入力すると、AIが最適な学習スケジュールを自動作成してくれるAI機能。
- 進捗に応じて学習スケジュールが自動で調整される。
- 2位 AI問題復習
-
- 間違えた問題や忘れかけていそうな問題を、AIが自動で選んで出題してくれる復習機能。
- 「全部復習する」から 「必要な問題だけ復習する」。超効率的に知識を定着できる。
- 3位 AI実力スコア
-
- これまでの学習データをもとに、分野別の理解度・得点力を数値やグラフで可視化してくれる機能。
- 弱点などが感覚ではなく、データで可視化されることで対策が立てやすくなる。
- 4位 AI検索
-
- 問題や選択肢について、AIが噛み砕いて追加解説してくれる機能。
- 「~とは何か?」「~について教えて」といったざっくりとした質問でもOK。テキストの解説だけでは理解しきれない部分を補ってくれる。
- 5位 AI学習ナビ
-
- 生成AIを活用した「AIマスター先生」が学習に伴走し、個別指導のように受講生の学習継続を後押ししてくれる機能。
- 学習の進め方や疑問点、モチベーション低下など、勉強中のあらゆる悩みをサポートしてくれます。
- 6位 AI字幕
-
- 講義動画に表示される字幕を、AIが自動生成してくれる機能。
- 音が出せない環境や、聞き取りづらい部分の確認に便利です。
AIと聞くと、まずChatGPTを思い浮かべる人も多いと思います。
今、仕事や日常生活においてAIを使っている人と使っていない人では確実に差が出ています。
少なくとも宅建の勉強においては、スタディングのAI機能を使っている人と使っていない人では勉強効率の面で差が出ています。
例えば、紙のテキストだけで勉強を進めるタイプの通信講座だと、「計画を立てる」「復習の優先順位を決める」「弱点を洗い出す」といった作業を、基本的に全部自力でやらないといけません。
しかし、スタディングであればこれらの作業をAIが自動的に行ってくれます。
正直、私はAI機能があるからスタディング宅建士講座を選んだ訳ではありませんが、今ではAI機能があるというだけでスタディング宅建士講座を選ぶ理由になると思っています。
【実際に使用したからわかる】スタディング宅建講座のデメリット



私でも効率的に勉強ができる気がしてきたから、スタディング宅建士講座に申し込んじゃおうかな!



ちょっと待って!
実は完璧に見えるスタディングにもデメリットはあるよ!
スタディング宅建講座は、初心者でも取り組みやすく勉強効率が高く非常にコストパフォーマンスの高い講座です。
しかし、実際に使用してみると、人によっては事前に知っておいたほうがいいポイントもいくつかあります。
ここでは、私が実際にスタディング宅建講座を利用して感じたデメリットを2つとその解決方法について解説します。
結論、デメリットと解決方法は次の通りです。
- オンライン学習がメインなのでギガの消費が多くなる→楽天モバイルで解決
- 質問サービスが有料・制限がある→Q&A検索で解決
オンライン学習がメインなのでギガの消費が多くなる
スタディング宅建講座を実際に使ってみて感じたデメリットの1つ目は、スマホの通信量(ギガ)の消費が早いという点です。
スタディングは、講義動画の視聴・問題演習・復習まで、全てをスマホ1台で完結できる勉強スタイルなので、どうしてもギガの消費が増えてしまいます。
1日のギガの消費が早いということは、「1か月30ギガプラン」といったように、1か月に使用できるギガに上限がある方は速度制限に引っかかってしまう可能性があります。
皆さんも経験があると思いますが、速度制限がかかった状態だとYouTubeの動画ってまともに見れないですよね。
あれと同じ状況がスタディングの勉強中に起きます。



勉強中に講義動画が頻繁に止まるのは想像以上にストレスです…
さらに、「いつでも、どこでも、思い立った瞬間」に勉強ができるのがスタディングの強みなのに、ギガの消費や速度制限が気になってしまって勉強がストップしてしまうのは本末転倒です。
【解決方法】楽天モバイルを利用する
このスタディングの、ギガ消費問題は楽天モバイルを使用することで解決することができます。
楽天モバイルには多くのメリットがありますが、私が感じた3大メリットは以下の通りです。
- データ無制限
- 速度制限なし
- データ無制限プランの中で最安値


楽天モバイルを利用することで、ギガの消費や速度制限のことを考える必要が無くなるので、勉強に100%集中できる環境をつくることができます。
スタディング宅建士講座の弱点を、楽天モバイルがピンポイントで埋めてくれるので、「スタディング」×「楽天モバイル」は非常に相性の良い組み合わせです。
ちなみに、私はスタディング宅建士講座で勉強をする前からのヘビー楽天ユーザーですが、楽天モバイル以外の携帯会社を使うことは考えられません。
そう断言できるくらいに、勉強においても日常生活においても楽天モバイルは最高に使い勝手の良い携帯会社です。



楽天モバイルをお得に購入する方法やメリットについては、次の記事で詳しく解説しています!


学習Q&Aサービスが有料・制限がある
スタディング宅建講座を実際に使ってみて感じたデメリットの2つ目は、学習Q&Aサービスが有料もしくは制限があるという点です。
学習Q&Aサービスとは、宅建の勉強の、「わからない…」といった疑問や不明点について、講師にメールで質問ができるサービスのことです。
そして、この学習Q&Aサービスは、無料で何回でも質問ができるかというと、そういう訳ではなく有料であったり質問回数に制限があります。
以下の表は、各コース別に付与される学習Q&Aチケットの枚数と単品価格です。
学習Q&Aサービスで勉強の質問をするためには、この「学習Q&Aチケット」が必要となり、このチケット1枚で1回質問ができる仕組みとなっています。
| 学習Q&Aチケット 単品価格 | ミニマム | レギュラー | コンプリート |
|---|---|---|---|
| 1枚:2,000円 5枚:7,500円 10枚:13,000円 | 0枚 | 0枚 | 10枚 |
「ミニマムとレギュラー」の場合はこのチケットが付与されていないので、質問するためにはその都度チケットの単品購入が必要となります。
当ブログでオススメしている「コンプリート」の場合、学習Q&Aチケットが10枚付与されるので10回までなら質問が無料でできますが、10回目以降はチケットを単品で追加購入する必要があります。
私が実際に、学習Q&Aサービスを利用しようと思った時に、必ず頭の片隅でこんなことを思っていました。



こんな初歩的な質問でチケット1枚使うのはもったいないな…
10枚も学習Q&Aチケットがあるのに、何となく使うのがもったいなく思っていまい、質問することにハードルがありました。
伝わると嬉しいのですが、この感覚はポケモンのマスターボールに似ていますね。
マスターボールは、使えば100%野生のポケモンをゲットすることができる超レアなアイテムです。
しかし、「超レアなアイテムだから、ここぞという場面で使う!」と大事に持ち続け、結局一度も使わないままゲームをクリアしてしまうあるあるのことです。
マスターボールの場合は、持ち続けていても何の影響もありませんが、勉強の場合は学習Q&Aチケットを使って疑問を解決しないと極端な話点数に大きく影響してきます。
【解決方法】他の受講者のQ&Aを検索する
この学習Q&Aチケットが使えない、疑問が解決しない問題は、他の受講者のQ&Aを検索することで解決します。
この学習Q&Aサービスは、自分と講師の一対一のやり取りだけではなく、過去のスタディング宅建士講座を利用していた受講者の質問とそれに対する講師の回答も検索ができます。
例えば、過去の受講者がした「解約手付」に関する質問に対しての講師の回答イメージは以下の通りです。
Q&Aイメージ
Q&Aで自分の勉強の疑問を検索すると、「まさにそれが聞きたかった!」という形で解決するパターンが多いです。
過去のQ&Aのデータが膨大に蓄積されていることに加え、宅建の勉強で疑問を持つ点はみんな大体同じなので検索がヒットする率は高いです。
なので、スタディングで勉強をしていて疑問点が出てきたら、①Q&Aで検索→➁チケットを消費して質問サービスを利用の順番で解決するのがオススメです。
受講料
通信講座を、決める際には受講料も重要なポイントですよね。
スタディング宅建士講座の受講料は、14,960円~29,800円と他社と比べて圧倒的に安いことが特徴です。
例えば、宅建の通信講座として人気のアガルート・フォーサイトの通信講座と比較しても半額以下、3分の1以下の価格で購入をすることができます。


※最も高いコースで比較



逆に安すぎて心配だな…
教材の質は大丈夫なの?



スタディングの圧倒的な価格の安さは企業努力によるものだから心配いらないよ!
確かに、安い=質が悪いといったイメージがあると思いますが、スタディングの価格の安さは以下のような企業努力によって実現しています。
- 教室を持たない完全オンライン型
- 紙教材を最小限に抑えている
- 質問サービス等を別料金とすることで、基本料金を抑えている
例えば、通学タイプの通信講座だと、教室の家賃、机・椅子・ホワイトボードといった備品代、光熱費、講師の人件費といったコストが受講料にプラスされています。
さらに言うと、そこに入学金や通学の交通費もかかります。
アガルートやフォーサイトといった、紙のテキストが自宅に届き勉強するタイプの通信講座でも、テキスト代、インク代、テキスト送料、テキストを置いておく倉庫代等が同様に受講料にプラスされます。
しかし、スタディング宅建士講座は、オンラインに特化しているので本来かかるはずのコストが削減され、結果として受講料が他社と比べて圧倒的に抑えられているのです。


できるだけ費用を抑えて宅建に挑戦したい人、独学だと不安だけど高額な通信講座には手が出せない人にとって、スタディングは現実的で始めやすい選択肢と言えます。
3つのコースと各教材の特徴を解説
スタディング宅建講座のコースは非常にシンプルで、「ミニマム、レギュラー、コンプリート」の3つに分かれています。
そして、コースごとで利用できる教材が異なっていて、当然上位のコースであるほど利用できる教材が多いです。
ここでは、どのコースで何の教材が利用できるのかについてと、各教材の特徴について解説します。



まずは、3つのコースで利用できる教材について解説します!
3つのコースと利用できる教材解説
スタディング宅建講座 3コース比較
| 教材 | コンプリートコース 紙テキスト付 | スタンダードコース 紙テキスト付 | ミニマムコース |
|---|---|---|---|
| 超入門講義 | 8講座 約2時間 | 8講座 約2時間 | 8講座 約2時間 |
| 基本講座 | 153講座 約38時間 | 153講座 約38時間 | 153講座 約38時間 |
| WEBテキスト | |||
| 一問一答スマート問題集 | 153回 計700問以上 | 153回 計700問以上 | |
| セレクト過去問集 | 30回 計300問以上 | 30回 計300問以上 | |
| 13年分テーマ別過去問集 | 63回 (テーマ別:48回、 年度別15回) | 63回 (テーマ別:48回、 年度別15回) | |
| スタンダード合格模試 | |||
| ステップアップ 4択問題集 | 25回 計200問以上 | ||
| 過去問解き方講座 | 49講座 約16時間 | ||
| スタートダッシュ模試 ラストスパート予想模試 | 1回ずつ | ||
| 最後の出題予想講義 | 4回 | ||
| 学習Q&Aチケット | 10枚 | ||
| 受講料 | 29,800円 | 24,800円 | 14,960円 |
実際に私が、コンプリートコースを利用して宅建に合格した経験から言える、この3コースに対する率直な感想は次の通りです。
- ミニマムコース
-
- 超入門講義、動画講義、WENテキストが利用できるコース。
- 正直、初心者がこのミニマムコースで合格するのはムリと思うぐらいでちょうどいい。
- スタンダードコース
-
- ミニマムコースに、問題集・過去問が付いたコース。
- 過去問解き方講座と最後の出題予想講義が利用できないので、リベンジ受験の方や過去大学等で法律をガッツリ学んだ経験がある方であれば、選択肢に挙がってくるコース。
- コンプリートコース
-
- 全ての機能をフルで利用することができるコース。
- 本気で宅建に合格したいのであればコンプリートコース一択。
実際のところ、効率的に合格するためにはどのコースを選べばいいのか?と悩むところだと思いますが、結論、どんな方でもコンプリートコース一択です。
宅建の合格を目指す方の中には、初心者の方、受験経験者がある方、宅建の予備知識がある方、様々な背景の方がいると思いますが、どんな方もコンプリートコースで勉強をすることをオススメです。
その理由は次の2つです。
- 全機能を使ってこそ勉強効率が最大化するように設計されている
- 金額でケチるところではない
全機能を使ってこそ勉強効率が最大化するように設計されている
スタディング宅建士講座の勉強は、全機能を使ってこそ勉強効率が最大化するように設計されています。
それぞれ3つのコースに含まれている装備で登山をした時、コンプリートコースの場合、基礎期・レベルアップ期・直前期どんな場面にも対応しているので、山頂(合格)まで狙える装備です。
しかし、スタンダードコースはスタンダード(標準)と名が付くように、休日にそこそこの登山を楽しみたい人の装備イメージです。
なので、山頂(合格)までは登れず、山の中腹までの登山となってしまいます。
| コンプリートコース | スタンダードコース | ミニマムコース | |
|---|---|---|---|
| 基礎期 | |||
| レベルアップ期 | |||
| 直前期 | |||
| どこまで登れる? | 山頂まで | 中腹まで | 山のふもと |
つまり、本気で宅建に合格したいのであればコンプリートコース一択なのです。
「コンプリートコース一択」と断言できるくらいに、全ての機能をフルで利用して勉強できることには大きな強みです。



合格まで最短ルートで登れる装備が用意されているのに、それ以外を選ぶ理由はありませんね!
金額でケチるところではない
この3つのコースを比較した時に気になったのは、受講料の差だと思います。
特に多くの方は、ミニマムコースは選択肢から即外すことはできたけど、スタンダードコースとコンプリートコースの5,000円の差でどっちにしようか悩んだことだと思います。
しかし、ハッキリ言ってこの5,000円はケチるところではありません。
宅建試験は、1年に1回しか実施されないのにその難易度もそこそこ高いです。
つまり、皆さんがこれから挑もうとしている敵は、1年に1回しか姿を現さない強敵なのです。
それなのに、目先の数千円をケチって中途半端な装備で挑もうとする考えはもったいないです。
この、たった5,000円をケチったがために、本来使えるたはずの教材が使えずに勉強不足となり試験に落ちてしまったら次のチャンスは1年後です。
宅建試験は毎年、あと1点が足りずに落ちる人が何万人もいる試験です。
なので、今選択できる中で最高の装備である、コンプリートコースで勉強を進めることを強くオススメします。
もし、それでもこの5,000円の差が気になるのであれば、次で解説するクーポン・キャンペーン情報をぜひご覧ください。
クーポン・キャンペーンを適用させることで、コンプリートコースの受講料を29,800円から22,525円まで下げることができます。
13個の教材解説
スタディング宅建士講座の勉強は大きく3つのフェーズに分かれています。
そして、各フェーズごとに扱う教材も異なっていて、最大13個の教材を使用して勉強を進めます。
私は初めて先ほどの教材一覧を見た時に、正直何が何だかわかりませんでした。
- スマート問題集、セレクト過去問集って似ているけど何が違うの?
- 過去問解き方講座ってどんな特徴があっていつ使用するの?
そこで、ここでは13個の教材を各フェーズごとに整理しつつ、各教材の特徴について一言でざっくり解説していきます。
| フェーズ | 教材 | 特徴 |
|---|---|---|
| 基礎期 | 超入門講座 | 初心者向けに、各科目の全体像と頻出用語を学べる動画授業 |
| 基礎期 | 基本講座 | 各科目の基本を1から学べる動画授業 |
| 基礎期 | スマート問題集 (一問一答問題集) | 基本講座が終わるたびに出題される、理解度チェックのための一問一答式の問題集 |
| 基礎期 | ステップアップ 4択問題集 | 初めて4択問題を解く方を対象とした、4択問題に慣れるための問題集 |
| レベルアップ期 | 過去問解き方講座 | 過去問の解法テクニックを身につけるための動画授業 |
| レベルアップ期 | セレクト過去問集 | 過去問の中でも、特に超重要なテーマを厳選した問題集 |
| 直前期 | 最後の出題予想講座 | 本試験で出題される可能性の高い重要論点を総復習できる動画授業 |
| 直前期 | 13年分過去問集 (テーマ別・年度別) | 13年分の過去問を徹底的に解いて、実践力を身に付ける問題集 |
| 直前期 | スタートダッシュ模試 スタンダード合格模試 ラストスパート予想模試 | 本試験と同様の4肢択一式50問形式で構成された模擬試験(3回分) |
| 全期 | WEBテキスト | フルカラーで、図やイラストを多用したオンラインテキスト |
| 全期 | 学習Q&Aチケット | 勉強の疑問を講師にオンラインで質問ができるサービス |
【知らないと損!】クーポン・キャンペーン情報を解説
圧倒的な安さのスタディングですが、クーポン・割引キャンペーンを利用することでさらにお得に購入することができます。
スタディング宅建士講座では、以下のように多くのクーポン・割引キャンペーンがあります。
【スタディング宅建士講座】 クーポン・割引キャンペーン一覧
| 区分 | 名称 | 割引・特典 |
|---|---|---|
| クーポン | 10%OFFクーポン | 10%OFF |
| クーポン | 15%OFFクーポン | 15%OFF |
| クーポン | 学割 | 20%OFF |
| クーポン | ガクチカ応援割引 | 30%OFF |
| キャンペーン | 期間限定キャンペーン | 対象講座が3,300円OFF |
| キャンペーン | 来年度までサポートキャンペーン | 1年分の価格で翌年も利用可能 |
| キャンペーン | Wライセンス応援割 | 2講座目以降が割引 |
| キャンペーン | ともだち紹介キャンペーン | 紹介した人:Amazonギフト2,000円分 紹介された人:3,000円OFFクーポン |
| その他 | 合格お祝い金 | 3,000円 |
| その他 | 宅建合格コース更新版 (再受講割引) | 特別価格で購入可能 |
| その他 | 法人決済プラン | 社員数により15%〜30%OFF |



たくさん種類があってどれがお得なのか悩むな…



結論、次の3つだけおさえて80点の買い物はできるよ!
| 10%OFFクーポン | いつでも誰でもゲットできるクーポン |
| 15%OFFクーポン | 不定期で発行されるレアなクーポン |
| 期間限定3,300円OF キャンペーン | キャンペーン期間中の購入であれば、3,300円OFFで購入できる |
スタディング宅建士講座で利用できるクーポン・割引キャンペーンは多くの種類があるので頭の中がこんがらがってしまいますよね。
さらに迷わせてくるのが、クーポンの配布時期やキャンペーンの適用期間が不定期であったり、併用ができたりできなかったり、適用条件が現実的ではないものもあり少々ややこしいです。
なので結論として、スタディング宅建士講座でクーポン・割引キャンペーンを利用してお得に購入するのであれば、「10%OFFクーポン」、「15%OFFクーポン」、「期間限定割引キャンペーン」、の3大クーポン・キャンペーンだけを理解していれば80点の買い物ができます。
➀ 誰でももらえる!10%OFFクーポン
10%OFFクーポンはスタディング宅建士講座を購入するのであれば絶対に外せないクーポンです。
この10%OFFクーポンは、スタディング宅建士講座に無料体験登録をすることでゲットできます。
10%OFFクーポンが適用された後の受講料は次の通りです。
| 通常受講料 | 10%OFF | |
|---|---|---|
| ミニマム | 14,960円 | 13,464円 |
| レギュラー | 24,800円 | 22,320円 |
| コンプリート | 29,800円 | 26,820円 |
また、無料体験登録をすると10%OFFクーポンがもらえるだけでなく、スタディング宅建士講座の動画講義と問題演習の一部を実際に試すことができます。
➁ タイミングが合えば!15%OFFクーポン
先ほどの10%OFFクーポンはいつでもゲットできるのに対して、この15%OFFクーポンは不定期で発行されるレアなクーポンです。
しかし、不定期といいつつも実際は例年同じような時期に発行されています。
2025年は以下の時期に15%OFFクーポンが発行されました。
1月に配布されたように、スタディングにとってお祝い事のタイミングで発行されるケースもあります。
| 時期 | 内容 |
|---|---|
| 2025年1月 | 合格者のべ24,000人突破記念&新年応援 15%OFFクーポン |
| 2025年7月 | 夏スタ15%OFFクーポン |
| 2025年8月 | |
| 2025年10月 | 秋のスペシャルクーポン |
| STUDYing BLACK FRIDAYクーポン |



不定期配信の15%OFFクーポンが配られているかどうかはどこでわかるの?



スタディングに無料体験登録をすることで、メルマガとして受け取ることができるよ!
15%OFFクーポンを確実にゲットするには以下の2つの方法があります。
- 無料体験登録をしてメルマガで受け取る
- スタディング宅建士講座のキャンペーン一覧を確認する
さすがに、毎日HPを訪れてクーポンが発行されたかを確認するのは手間なので、クーポンが発行されたら自動的にメルマガで知らせてくれる、「1」の方法がオススメです。
また、無料体験登録をしておくと後述する最新のキャンペーン情報も同様にメルマガで届きます。
➂ クーポンと併用可能!期間限定割引キャンペーン
期間限定割引キャンペーン(以下、3,300円OFFキャンペーン)は、これまで紹介したクーポンとは別で、その名の通り期間限定で割引価格で購入ができます。
例えば、以下の場合だと1/31までに購入すれば自動的に3,300円OFFされた価格で購入ができます。
新年合格応援キャンペーン実施中!
【1/31まで最大3,300円OFF】
なので、クーポンのように適用忘れの恐れがなく、非常に使い勝手の良いキャンペーンです。
2025年は以下の時期に期間限定割引キャンペーンが開催されました。
【スタディング宅建士講座】 期間限定割引キャンペーン開催時期
| 時期 | 内容 | 割引率 |
|---|---|---|
| 2025年1月 | 新年合格応援キャンペーン | コンプリートコースが3,300円OFF |
| 2025年2月 | 2月スタート応援キャンペーン | |
| 2025年3月 | 春のスタート応援キャンペーン | |
| 2025年5月 | 合格応援キャンペーン | |
| 2025年7月 | 夏の合格応援キャンペーン | |
| 2025年10月 | 早期スタート応援キャンペーン |
1点注意が必要なのが、この3,300円OFFキャンペーンが適用されるのはコンプリートコースのみです。
スタディング宅建士講座では3つのコースが用意されていますが、その中の上位コースであるコンプリートコースを購入した場合に限り3,300円OFFとなります。
3,300円OFFキャンペーンはクーポンと併用可能


この、3,300円OFFキャンペーンは、10%OFFクーポンor15%OFFクーポンいずれかと併用可能となっています。
3,300円OFFキャンペーンとクーポン(10%と15%)を併用した料金シュミレーションは以下の通りです。
| 宅建士合格コース コンプリート 3,300円OFFキャンペーン+10%OFFクーポン | |
|---|---|
| コンプリート 受講料 | 29,800円 |
| 3,00円OFFキャンペーン | -3,300円 |
| 10%OFF | 23,850円 |
| 通常受講料との差 | -5,950円 |
| 宅建士合格コース コンプリート 3,300円OFFキャンペーン+15%OFFクーポン | |
|---|---|
| コンプリート 受講料 | 29,800円 |
| 3,300円OFFキャンペーン | -3,300円 |
| 15%OFF | 22,525円 |
| 通常受講料との差 | -7,275円 |



6,000円〜7,000円も安くなるなんて、3,300円OFFキャンペーンとクーポンの併用の破壊力がスゴすぎる…
【いつ買う問題?】思い立った日に買うべし!



結局いつ買えばいいの?
結論、思いたった日に購入するのがベストです。
ここまで、クーポンとキャンペーンについて散々解説しといて、なんじゃそりゃと思われたかもしれません。
しかし、クーポンとキャンペーンを駆使して1円でも安く購入することより、1日でも早く勉強を始めることのほうが重要です。
次の表は、2025年の、10%・15%OFFクーポンと3,300円OFFキャンペーンの適用月をまとめた表です。
【2025年実績】10%・15%OFFクーポンと3,300円OFFキャンペーンの適用月


2025年でいうと、15%OFFクーポンと3,300円OFFキャンペーンを併用して最もお得に購入できた月は、1、7、10月でした。
例えば、2月に宅建の受験を決意した人が、「とにかく1円でも安く購入したい!」と考え、7月か10月に購入した場合、残された勉強時間はほとんど残されていません。
さらに言うと、本来勉強に充てられたはずの数か月が、ただ購入を待つだけのムダな数か月となってしまいました。
2月に宅建の受験を決意したのであれば、最もお得に買える日まで購入を待つのではなく、思い立った日に購入することがベストです。
「宅建の勉強を始めるぞ!」という勢いのまま購入し、やる気の炎が付いた状態で勉強をスタートさせた方が良いスタートダッシュが切れます。
なので購入する際は、いつでも誰でも使える10%OFFクーポンは必ず使用しつつ、キャンペーン開催時期と重なっていたらラッキーぐらいの買い方をオススメします。
スタディング宅建士講座の受講料は元々が安いので、仮に10%OFFクーポンの利用だけでも買い物として80点は取れています。
【10%OFFクーポンがもらえる!】無料体験で講義の雰囲気をチェック!
無料体験登録をすると、10%OFF1クーポンがもらえるだけでなく、スタディングの実際の講義と問題演習を受することができます。
メールアドレスとパスワードを登録するだけで30秒で終わるのでぜひ以下の手順を参考に登録を進めてください。



無料でクーポンがもらえて勉強の流れがイメージできるなんてメリットしかないね!
無料体験登録 3ステップ
すぐに登録完了メールが届くので、記載されているURLを押し、先ほどのメールアドレス・パスワードを入力すればスタディングで勉強が始められます。
無料体験登録をすると同時に、10%OFFクーポンも登録メールアドレス宛に届きます。
なお、この10%OFFクーポンは使用期限が3日間と短いのでご注意ください。
スタディング宅建士講座の良い評判・良い口コミ
スタディング宅建士講座に関する意見が私だけのものだと、どうしても信頼性に欠ける部分もあると思うので、実際にスタディング宅建士講座を利用して宅建に合格した方の声や良い口コミを紹介いたします。
コストパフォーマンスの良い
スタディング宅建士講座の良い評判・口コミの1つ目は、圧倒的なコストパフォーマンスの良さです。
特に忙しい社会人や育休中の方にとって、スマホ一つで効率良く勉強できるカリキュラムが低価格で利用できる点に満足している声が多いです。
また、スタディング宅建士講座に限らず、スタディングの扱う他の資格に対しても受講生からのコスパ・タイパ満足度は高い評価を得ています。


スタディング合格者からの、コスパの良さを絶賛する声
竹原講師の講義がわかりやすい
スタディング宅建士講座の良い評判・口コミの2つ目は、竹原講師のわかりやすい講義です。
スタディング宅建講座の動画講義は全て竹原健講師1人が担当しています。
1人の講師にずっと教わるとなると一体どんな講師なのか気になりますよね。
結論、動画講義に関しては竹原講師に丸投げでOKです。
竹原講師はわかりやすい講義に定評のある、この道20年以上のベテラン講師です。


竹原講師
- 早稲田大学社会科学部卒業
- 宅建士、行政書士など数多くの国家試験や検定試験について、20年以上にわたりその教材作成や講義を務める。
- 保有資格:宅地建物取引士、マンション管理士、管理業務主任者、特定行政書士等
- スタディング 宅建士講座講師メッセージ
実際の講義を見ていただくとわかりますが、テキストをただ棒読みするだけでなく、身振り手振りを付けて自分の言葉を用いて講義を進めています。



カメラの奥にいる受講者に対して、「どうやったらわかりやすく伝わるのか?」といったことを工夫しているのが伝わってきます!
宅建特有のわかりにくい表現や難しい法律用語もかみ砕いて簡単な言葉で説明してくれるので、私のような初心者でも講義の内容がスッと頭に入ってきます。
このように、コスパだけでなく「講義内容そのものに満足している」という口コミが多く、講師の質が高いこともスタディング宅建士講座の大きな魅力の一つです。
スタディング合格者からの、竹原講師の講義に対する評判
X(旧Twitter)の評判
スタディング宅建士講座の悪い評判・悪い口コミ
スタディング宅建士講座に対する良い評判・口コミがあれば当然、悪い評判・悪い口コミもあります。
両方を知ってこそバランスの良い情報となりますので、ここではスタディング宅建士講座に対する悪い評判・悪い口コミを紹介いたします。
学習内容のボリュームが少ない
スタディング宅建士講座の悪い評判・悪い口コミの1つ目は、学習内容のボリュームの少なさです。
実は、これは実際に受講した私も感じていた意見です。
しかし、学習内容のボリュームが少ない理由を知ってからはデメリットよりむしろメリットに感じました。
その理由は、スタディング宅建士講座は「合格点主義」を採用している講座だからです。
合格点主義と満点主
そもそも勉強のスタイルには、「合格点主義」と「満点主義」の2つがあります。
この2つの勉強スタイルの特徴は以下の通りです。
| 合格点主義 | 満点主義 |
|---|---|
| 合格点より少し高い点数を狙う 勉強時間は最低限で済む | 満点近い点数を狙う 勉強時間が膨大になる |
「合格点主義」と「満点主義」の2つの勉強スタイルがある中で、スタディング宅建士講座は前者の合格点主義を採用しています。
つまり、スタディング宅建士講座は試験に合格するために必要な点数だけを最低限の勉強時間で効率よく取りに行く勉強スタイルなのです。
なので、出題頻度の高い分野や得点源になりやすい論点を優先し、反対に出題可能性が低い部分や難解な論点は思い切って捨てているので、結果として学習内容のボリュームが少ないという声があるのです。
宅建の勉強スタイルは各通信講座によって当然に異なっています。
「満点主義」の方が、「合格点主義」のスタディング宅建士講座を利用して、学習内容のボリュームが少ないという口コミは残しているのかもしれません。
ちなみに、私は合格主義であるスタディングの勉強スタイルがハマり、短期間でも合格することができました。



短期集中で効率的に合格を狙うなら合格点主義がオススメです!
教育訓練給付制度が使えない
スタディング宅建士講座に対しては、教育訓練給付制度が使えません。
教育訓練給付制度とは、厚生労働大臣の指定を受けた講座を受講・修了すると、支払った受講費用の20%がハローワークから支給される制度です。



つまり、通信講座を実質20%OFFで購入できる制度です!
スタディングで購入できる講座の中で、教育訓練給付制度が対象となっている講座は、税理士や中小企業診断士といったごく一部に限られており、宅建士講座は対象ではありません。
しかし、スタディング宅建士講座は元々の受講料が安いので、教育訓練給付制度が使えないからといって残念と思う必要は全くありません。
なぜなら、教育訓練給付制度を利用して他社の宅建士通信講座を購入した場合より、定価でスタディング宅建士講座を購入した場合の方が安いからです。
以下の表は、スタディング宅建士講座の定価の受講料と教育訓練給付制度を利用した後のフォーサイト・ユーキャンの受講料を比べた表です。
教育訓練給付制度適用表


さらに、教育訓練給付制度は、対象講座であれば誰でも自動的に使えるわけではありません。
講座によっては、教育訓練給付制度を利用するためには、答案提出率80%以上などの条件が設けられていたり、別途申請書類の提出が必要な場合があります。
その点、スタディング宅建士講座は、答案提出率などの条件を満たす必要もなく、申請書類の提出のような手間もかからず、シンプルにこの受講料で購入ができます。
【まとめ】スタディング宅建士講座ならスマホ一台で合格できる!
スタディング宅建士講座は、
- スマホ1台で、いつでも・どこでも学習できる
- 合格点に直結する内容だけに絞った効率的なカリキュラム
- AIが学習計画・復習・弱点分析までサポート
- 他社と比べて圧倒的に始めやすい価格
といった特徴がそろっており、忙しいけど、効率的に宅建に合格したい人にとって非常に相性の良い講座です。
実際に私自身も、
- 高卒で不動産経験ゼロ、法律知識ゼロ
- 仕事&育児に追われる毎日
という状況から、スタディングを使って宅建に一発合格することができました。
正直、独学や他社の通信講座を利用していたら合格は難しかったと思っています。
宅建合格に必要なものは、全てスタディング宅建士講座の中にそろっています。
あとは、やると決めて行動するだけです。
この記事を読んでくださった方の中から、一人でも多くの方がスタディングで勉強を始め、そして宅建に合格ができたら嬉しいです。













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